さまざまな食品の洗浄に貢献します

野菜取扱企業様

野菜の残留農薬の洗浄、放射性物質の低減に高い効果を発揮します。

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食肉取扱企業様

食肉加工のプロセスにおいて、除菌・洗浄にご利用いただけます。

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お弁当取扱企業様

ご飯・おかず用容器をはじめ、配達用のコンテナなどの洗浄に活躍します。

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飲食店様

調理器具や作業台をはじめ、厨房のあらゆる箇所の洗浄が可能です。

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強アルカリイオン水生成器が安全洗浄を実現します

水安全・安心へのこだわり

強アルカリイオン水生成器の開発・販売を行う株式会社EプランのWebサイトへお越しいただき、誠にありがとうございます。当サイトでは、当社製品の特長や導入メリット、活用事例などをご紹介しています。

おかげさまで食品加工工場や外食産業など多くの企業様にご導入いただいている当社製品の最大の特長は、生成する水のpHの高さ。pH12.5の“スーパーアルカリイオン水”の生成を実現する強アルカリイオン水生成器が、御社が抱える洗浄の問題をまとめて解決します。

洗剤・薬品ゼロでキレイに洗浄

pH12.5のスーパーアルカリイオン水は、濃度としては十分に高いpH11.5の強アルカリイオン水と比べてアルカリ度が10倍。洗剤・薬品ゼロで強力な洗浄を実現し、同時に除菌も行います。

節水・コスト削減にも効果大

スーパーアルカリイオン水は界面活性剤などを使用していないため泡が立たず、洗浄と同時にすすぎが可能。大幅な節水につながり、コスト削減効果も期待できます。

身体・環境に優しい

スーパーアルカリイオン水は次亜塩素酸や界面活性剤などを使用していない純度99.9%の「水」。身体にも環境にも悪影響を与えません。
また、電解質を0.1%しか溶解していないため、触っても刺激がなく、肌荒れの心配もありません。

取引実績について

当社の強アルカリイオン水生成器および、廃液リサイクル装置「アルカリ元気」の取引実績・導入事例を掲載しています。洗浄目的、導入効果などをまとめていますので、導入をご検討の方はぜひ参考にしてください。
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アルカリイオン生成装置(UNI-FLOW UF-15)

コンパクトでありながら、pH12.5の強アルカリイオン水を連続生成できる当社自慢の強アルカリイオン水生成器「UNI-FLOW UF-15」の特徴・仕様をご紹介しています。食品加工工場や外食産業など、多くの企業の業務効率化に貢献しています。
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導入費用について

強アルカリイオン水の導入費用についてご説明しています。当社では、お客様の洗浄環境に合わせて、導入前のシステム調査や最適なシステムのご提案、評価試験の実施やデモユニットの貸し出しを行っております。
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安心の洗浄とサポートを提供します

  • アルカリイオン生成装置
  • 新時代の洗浄装置
  • サポートサービス

アルカリイオン水に関するQ&A

調理には使えますか? 使える場合、どのように使うのが適切ですか?

はい、ご使用いただけます。野菜や果物などの農薬除去やお米研ぎに使えます。お米研ぎの際には、研ぐ前に強アルカリイオン水を2~3回スプレーしてからいつものように研いでください。

原液のまま使っても問題ないのでしょうか?

基本的に、原液使用でも問題ありません。ただ、葉野菜など対象物のすみずみまで強アルカリイオン水を行きわたらせるために薄めたほうがいい場合もあります。なお、最後は必ず水道水で強アルカリイオン水を洗い流してください。

pH12.5とはどういう意味ですか?

pH(ペーハー)とは水素イオン濃度をあらわす単位で、アルカリイオン水においては、濃度が高いほど洗浄力が高いことをあらわします。スーパーアルカリイオン水は、pH12.5という非常に高い水素イオン濃度を実現しているため、優れた洗浄力を持っています。

スーパーアルカリイオン水は危険ではありませんか?

通常、アルカリイオン水を生成する際は、5%以上の塩酸や苛性ソーダを混ぜてpHを上げていくため、高濃度の危険な溶液となってしまいます。一方、スーパーアルカリイオン水はpH12.5の強アルカリ性でありながら、電解物質(K2CO3)を0.1%溶解するだけで生成されている純度99.9%の「水」です。そのため、触っても刺激がなく、肌荒れの心配もありません。

排水が環境を汚すことはありませんか?

苛性ソーダを含む洗剤を流すと、流域の河川に生息する生物は死んでしまい、合成界面活性剤の洗剤を流すと河川が汚染され、海にヘドロが溜まり海洋汚染の原因となります。一方、スーパーアルカリイオン水は純度99.9%の「水」であるため河川を汚しません(※)。排水基準のCODとBODはゼロ。排水後は川の水によって希釈され、pHは中性になり自然の水に戻ります。
※洗浄して油分を吸収した廃液を油水分離してから排水するのは当然の処置としてお考えください。

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